POINT 【ドクタープロフィール】たいせい先生ってだれ?

転生脂肪吸引とは?




たいせい先生の小顔脂肪吸引は綺麗なV字ラインの形成ができると有名ですが、どのような施術なんですか?
僕の転生脂肪吸引は世界一強力な転生リフトがセットになっている小顔施術になっております。
脂肪をとって皮一枚のペラペラに軽くした状態から糸リフトで引き上げるので引き上げ力が格段に上がります✨
なおかつそこで癒着が起きるため小顔効果が半永久的にございます。


なるほど、脂肪吸引に糸リフトがついているのはお得ですね!
脂肪吸引は、カニューレという細い管を使って、脂肪を吸引します。丸顔や二重アゴの原因である脂肪を直接取り除くため小顔効果が圧倒的に違います。それにダイエットや食事制限に比べ即効性があります。
脂肪細胞を吸引するので、リバウンドしないメリットもありますので、小顔人生を送りたい方にとてもオススメです。


二重アゴで悩んでいる方や横から見た時のフェイスラインが埋もれてしまっている方も改善できます。


小顔脂肪吸引へのこだわり


この方は、どんなご要望がありましたか?
「とにかく華やかに、お人形のようなお顔になりたい」という患者様でした。
その期待に応えられるよう、輪郭もV字にギリギリまで攻めた施術を行いました。


施術をする上で、気をつけた点を聞きたいです!
もともと痩せている方だったので、こけないよう注意しています。次のように、お顔にはポジテイブゾーンとネガティブゾーンがあります。


ネガティブゾーンの脂肪、つまり下顎骨まわりとエラ顎下は極限までカリカリに攻めて吸引しました。
一方ポジティブゾーンの脂肪を取りすぎるとコケたように見えてしまうので劇的変化を狙っても絶対にここは吸ってはいけません。

なるほど〜しっかり見極めてるんですね!
デザインのこだわりも教えてください!
施術直後ではなく完成後が綺麗になるように考えています。
脂肪吸引には後戻りはないのですが、脂肪吸引に必ず伴う拘縮(皮膚が硬くなる現象)が完全になくなる半年から1年後まで見据えてデザインすることも重要です。
施術直後は不安になる方もいるかもしれませんが、徐々に理想に近づいていくので、心配しすぎずにお過ごしください。

なるほど!
また、当院は華やかに攻めたデザインを得意としていますが、ナチュラルな変化を求める方もたくさんご予約いただいており、お客様のご希望をしっかりすり合わせた上で施術の方向性を決めております。
輪郭はナチュラルな卵型なのに派手な鼻だったら浮いてしまいますよね。
そのため、一部だけが派手になることのないよう、変化度合いを均一にしています。


全体的に理想に近づけることができそうですね!
また、こちらが転生脂肪吸引をして2年後の方です。
半永久的な小顔効果が期待できます。


「寝て起きたら転生完了」がモットー


施術中や施術後は、どんなことに気をつけていますか?
施術中は静脈麻酔を使用し、「寝て起きたら転生完了」を意識していますね。
局所麻酔や笑気麻酔だけでは、痛みで力んだり動いたりすることがあり術後に腫れてしまうため、あまり推奨をしておりません。
静脈麻酔の方がお痛みなく安心して受けられて、仕上がりも綺麗になりますので、患者様のためにも静脈麻酔をオススメしております。
さらに、施術後にお渡しする鎮痛剤も数種類取り揃えています。


痛みが不安な方は多いですもんね!
他にも気をつけていることはありますか?
LINEの対応で心理面のフォローもしています。やはりダウンタイム中は不安になりがちですから。
また、2ヶ月ほど経っていても気になる部分があれば、状態により再施術にもお応えしています。


生まれ変わる経験を提供したいという思いで「Tokyo Tensei Clinic」というクリニック名をつけました。
その名に恥じないよう、1回の施術で劇的な変化を出すことを信念に掲げています。


僕自身が施術を受けた際、直後は綺麗でも1年ほど経つと元に戻ってガッカリしたり、もっと大きな変化が欲しくてやり直したりしたことが多々あります。
そこで、何度も施術を繰り返す必要がないよう、しっかり変化を出して後戻りを防ぐ、完成後を見据えた施術を提供したいと思いました。


信念を実現するために、先生が努力していることを教えてください!
僕自分が4,500万円をかけて施術を受けた経験があるため、効果を追求する気持ちは誰にも負けないと思っています。
自分が施術を受けた経験を活かしながら、がっつり攻めていい部分、攻めてはいけない部分を見極めています。
それに、患者様の立場で施術のイメージができるようになりました。
真正面から見たら綺麗だけど、ふとした角度がいまいちだと気づいたり、真顔だと自然だけど、笑ったときに不自然に感じたり。
自分が受けたことのある施術であれば、傷跡を見せながら話したり、実体験を伝えたりすることも意識しています。
また、技術的な部分だけではなく、施術に対しての不安や期待などの心理面でも患者様に寄り添えるようになったことも大きいです。
何回受けても、施術前日の「本当にうまくいくのか」という気持ちやダウンタイム中の不安はあります。僕はどの医師よりもそういった患者様の気持ちを理解できる医師であると思います。


また、施術直後や1ヶ月後だけでなく、1〜2年後の施術の経過を自分自身で把握していることも強みです。
こういう視点は、実際に施術を受けているから深められたと思っています。


最近も自分を実験台にオペを受けており、ほとんどの美容施術はコンプリートしたと思います。
僕の実体験ベースの話は参考になると患者様からも感謝されております。


忖度なしで、良クチコミが多かったので、ぜひご参考ください。






強みは少数派を満足させる攻めの施術

やはり、劇的な変化を追求して研究を続けていることですね。
大きな変化に対して、好みが分かれるのは仕方ありません。
95%の方に刺さらなくも、5%の方にバッチリ刺さる施術を提供することが、当院の武器だと思っています。


昨年、この内容のXがバズってましたね!賛同してる方が多く、私も共感して、いいね押しちゃいました!
ありがとうございます!

大丈夫ですよ✨95%くらいの方はちゃんと僕の輪郭を不気味がってます✨ これがいいというモノ好きな人は5%いるかいないかくらいですね。その一部の物好きたちに刺されば僕は幸せです。 https://t.co/7DFwZnSsgI
— たいせい先生(辻大成)🥇日本一の小顔整形ドクター (@Dr__Taisei) May 8, 2024
また、当院のスタッフのほとんどが小顔脂肪吸引を受けておりますので、術後の仕上がりやダウンタイムについても実体験をもとにした話は患者様も参考になると思います。


患者様の施術後の不安にはどのように寄り添っていますか?
不安な方には、ドクターが直接LINEで術後経過をフォローしています。
LINEはこまめにチェックし、返信までの時間が空きすぎないよう注意しています。
僕自身の経験も含め、術後はダウンタイムで落ち込んだ気持ちになる方が多いと感じます。
そんな患者様の気持ちに寄り添えるよう心がけています。


たいせい先生がカウンセリングで気を付けていることはありますか?
なるべく理想を実現できるよう、完成後のイメージをすり合わせることを大切にしています。
必ずしも、ドクターと患者様の求めることが同じとは限りません。
そのため、理想像をしっかり一致させることが大切だと考えています。
そこがズレてしまうと、満足感は得られないでしょう。


10代後半から50代まで幅広く人気の施術ではありますが、特に20代〜30代前半の若い方の施術が多いです。
顔の脂肪吸引は、たるみが気になってからやるものという認識を持ってる方が多いですが、写真写りや輪郭の変化に敏感な若年層にとって、「まだたるんでいないけれど、もたついて見える」と感じる瞬間が多いようです。


そうですよね、僕も小顔脂肪吸引する前は、自分の顔の大きさが嫌でした。
SNS全盛の令和では、小顔が美人の代名詞というくらい皆さん加工アプリを使って小顔にしていますよね。


脂肪吸引することで顔の余白が少なくなるので、相対的に目や鼻などのほかのパーツが大きく見える効果もありますし、フェイスラインがスッキリすることでスマートな印象になります。
患者様のお悩みには、顔に脂肪が多くついていると下膨れになってしまったり、笑ったときに頬肉が異様に盛り上がってみえるのが嫌という方も多いです。

また、どうして20〜30代のうちに脂肪吸引をするのがベストなのかというと、脂肪がある状態でそのままにしておくとたるみにつながってしまうからです。


小顔脂肪吸引の施術後のダウンタイムとして、拘縮(こうしゅく・・・皮膚が硬くなり縮まる)が起きるのですが、年齢が上がるにつれハリや弾力が失われつつある肌ですと拘縮が起こりづらく、たるみにつながってしまう恐れがあります。
さらに、お顔のお肉を放置しておくと、ブルドック顔や深いほうれい線ができてしまう原因にもなりますので、なるべく早いうちから顔の脂肪吸引をオススメしております。

POINT よくある質問をたいせい先生が回答します!

小顔脂肪吸引を受けたいのですが、仕事があるためお休みをあまり取れません。
2~3日休めば仕事に行ってもバレませんか?
当院では腫れはほぼ出ないため、一般的なダウンタイムのように外出ができなくなるほどに顔がパンパンになるなどはありません。内出血は個人差でうっすら黄色くはなる方はいますがコンシーラー等で隠せるレベルがほとんどです。
大事をとって、1〜2日間お休みいただけましたら、施術後3日目からお仕事も問題ないかと思います。


ちなみにメイクはいつから可能でしょうか?
メイクは当日から可能です。
ただし、脂肪を吸引するために切開する傷口付近を避けてください。
そういえば、午前に脂肪吸引をして、「午後からディズニーランドに行ってきます〜」という方もいらっしゃいました(笑)


脂肪吸引の傷口はどこにできるのでしょうか?
傷口はアゴ下と両耳の裏側に数ミリ程度の小さい傷ができます。そこから吸引管を挿入します。
はじめは赤みがありますが、数ヶ月から半年程度で徐々に薄くなって消退していきますので、ご安心ください。


脂肪吸引するとたるんでしまうのでしょうか?
基本的には心配されるような皮膚のたるみはほぼ起こりません。肌には収縮力があるため吸引された箇所は自然と引き締まるからです。
ただし、脂肪吸引をしても重力にはあらがえないので、年数とともに自然に徐々に弛んできてしまいます。
年齢を重ねるごとに皮膚のコラーゲンやエラスチンが減少し、ハリがなくなることが原因です。
脂肪が多い方は重力がかかる脂肪が多いので、よりたるみ度合いが強くなります。水風船の水の量が多いほど水風船が伸びるイメージです。
そのため、脂肪を少なくする方が将来的なたるみを軽減することができます。


やっぱり医師選びは重要なんでしょうか?
とても重要です!!
先ほどのたるみのお話にも関係してきますが、その方の皮膚の状態や脂肪のつき具合を理解していないで脂肪吸引してしまうと必要以上に吸いすぎてしまい、たるみを引き起こすこともあります。
特にすでに老化が始まっている方は、脂肪吸引後のたるみを抑える工夫や技術のあるドクターを選びましょう。


ズバリ、たいせい先生に任せて大丈夫なんでしょうか?
はい、ぜひ僕に任せてください!
ありがたいことに今まで1,000件以上のたくさんの小顔脂肪吸引施術を執刀してきました。
たくさんの施術をこなすことで、技術も相当磨いてこれたと自負しています。
10件しか施術したことのないドクターよりも1,000件施術しているドクターを選んだ方が間違いないです。


最後に小顔脂肪吸引をするか悩んでいる方にメッセージをお願いします。
生まれ変わるような変化を追求しているのは、当院の強みだと思います。
自分の大切なお顔なので、安さで選ぶのではなく、しっかりと悩んで決めることをオススメします。
みなさまが明るい人生を送れるよう、お手伝いをします。

